外国人エンジニアを国内に流動させることで、国内のIT人工の現象の根本的解決を図り、日本の豊かな未来を創造します。

 

国内初。国内完結型オフショア事業とは
  • IT人材を外国から日本に誘致し、ラボ型開発だけでなく、多様な人材ビジネスを展開する事業。

日本の平均年収は世界的に見ても高く、中国の初任給が日本円で平均8万円であるのに対して日本では21万円とかなりの差があることから、今後日本に仕事を探しに来る外国人が増えることが予想されています。

その外国人労働者を低賃金で働かせるのではなく、弊社は日本語学校やITスクールに通う外国人労働者の支援制度を手厚く行っております。

外国人労働者も日本人と同じ環境で、またスキルに応じて日本人と変わらない給料で働けるようなコンサルティングも行っております。

 

通常のオフショア開発との違い
  • システム制作等で低コストに惹かれオフショアのラボ型開発を依頼する会社は多いが、意思疎通がとりづらかったり、直接作業者と対面の打ち合わせができなかったり、時差があったり、保守運用の引き継ぎがしずらいなどのデメリットが多く生じます。そこで、弊社の翻訳ができる少数精鋭のプロジェクトリーダーを窓口に、対面の打ち合わせから、引き継ぎを可能に、更には細かい作業までスピードの向上を実現します。